君が君でいれるように


ミュージックステーション7回目出演おめでとう!

キングになってから4回目、メインとして出演したのは3回目。

そして2時間SPには初登場*・゜゚・*:.。..。.:*・
まさか2時間SPに出られるとは!!!嬉しい誤算!
2時間ずっとひな壇に座ってて、CM明けのカメラに笑顔を向けたり色々反応したりワイプに映ったり。
2時間リアルタイムで様子を見れるのは嬉しいけど、その日は朝は会見、それからEXで2公演やってのけて、急いでMステ。
移動とか大変だっただろうから本当にお疲れ様という気持ちでいっぱいになった。

階段に現れたれんくんはイヤモニ両耳入れてなくてギリギリ到着で慌てて出て来たの?と思ってしまった(笑)
登場した瞬間から疲れが前面に出て心配になったし、出番(曲)になったら声は出てないし(生歌嬉しいけど微妙な気持ちになった 笑)ちょっと動き鈍かったし、疲れてるなぁと、ただただお疲れモードだなと思った。
それでもカメラに抜かれてる時はもちろん、遠巻きのカメラに向けても笑顔を作っていて、頑張ってたね。
気付いたら頰のお肉が無くなってるどころか頰がこけてる。
休める時はきちんと休んで、9月末まで持ち堪えて欲しいし、無事にやり遂げて欲しいと思う。

あと少し緊張もしてたかな。
疲れてるからかひな壇でタモリさんの横に座って紹介を受ける時のれんくんの態度が子供っぽかった(笑)かわいい(笑)
しかし、顔面はとってもかっこよかった!
ちょっと可愛さも残しつつ、かっこよくて爽やか。
キング3人ともかっこよくて、大人っぽさを纏い始めた姿でのMステ出演の中では一番かっこよかったんじゃないかな〜天井知らずのかっこよさ!

今回はV6の皆さんとも一緒で、それぞれ3人とも話す時間をもらえていて有り難かった。
V6の皆さんに質問するときに完全に後ろを向いてしまうれんくんがとってもれんくんだった(笑)後頭部と首しか映ってない(笑)
曲中では金指くんの「キラメク笑顔で〜」のところで後ろで手を差し伸べる金指くんの真似をキング3人でするのうざ可愛い(笑)れんくんはB達と被ってあんまり映ってないけど(笑)
最初に左右に腕振る時にれんしょお互いにガンガン当てまくってて笑う。
最後の方の「感じよう風を〜With me!」でハイハイがカメラに抜かれてる間に階段までダッシュしたのかなと思うと笑いそうになった。
それと、れんくんとかいちゃんの髪色がまじ似てて、これは言われても仕方ないわ〜と思った(笑)初見の時にちょーフォトジェニック!と思ったんだけど、フォトジェニックな髪色シンメでした(笑)

翌日も朝から夜まで公演ある中でのMステ本当にお疲れ様でした!



「世界1の夏をア・ゲ・ル」と横断幕に書いていた。
「アゲル」がカタカナだし、間に「・」入ってるし、チャラくてむかつく!と始まる前は思ってたけど、終わってからほんと世界一の夏だったなぁと噛み締めてる。
キンステもEXもMステも、どれも最高のれんくんがそこに居た。
偉そうだけれど『自慢の担当』だなと思った。
ちょくちょくマイナスなことも見かけるんだけど(苦笑)このご時世避けようがなかったとしても(メンバーは回避できてることなんだから)気を付けて欲しいし賢く生きる人であって欲しいとも強く思いながらも、ステージに立つれんくんやTVの中のれんくんを思い出すと嫌いになれなかったし、むしろ好きが募る一方だった。
嫌いを上回る好きを感じたのは久しぶりだった。
それはきっとれんくんが一生懸命取り組んでるアイドルとしての姿を見せてくれたから。
アイドルのれんくんが私の全てと言うか私に与えられ言及できる範囲。
楽しい最高の夏をくれてありがとう。

KING’S TREASUER 30公演本当にお疲れ様でした。
お兄さんなれんれん等身大のれんれん、どれも素敵でした♡
そして今年の夏もテレ朝夏祭りのサポーターお疲れ様でした。
世界1の夏をありがとう!!
れんくんにとっても世界一の夏でありますように。



2年前のMステまで遡って見てたけど、本当に大きくなったなと思った。
もっと前なんて見たら愛おしすぎて泣いちゃうから見ない(笑)
彼らの隣やバックが変化して行く中で、彼らも顔立ちや背格好はそれなりに変わっても、彼ら3人の立つ位置だけは変わって居なかった。
あの時から最前線に立たされ、今もずっと立ち続けている。
定位置化し(停滞し)何も変わらないことに不満を抱きかける時もあるけれど、Mステで新しい世代と肩を並べる姿を見て、降格するぐらいなら引き摺り下ろされるくらいなら、このまま今の状態が続いてと思ってしまいそうになった。
ちょっぴり怖かった。
れんくんよりも年下の子達が綺麗にカメラに抜かれていて。
年下の子達の写真集も予約したしグッズも買うくらい好きだけど、それでもちょっとだけ不安に ちょっとだけ怖くなってしまったの。
でも、わたし以上に本人達の方が感じていること多いだろうから。
最前列に立ち続けることの怖さ厳しさ難しさが常に付き纏ってるんだろうから。
Jr.という天井を突き破らなければ後は落ちるしかない。

そのうえ今年の夏は例年以上に多くの愛のない言葉(暴言)や批判が投げつけられ浴びせられていた。
(裏の)混沌した部分を全て言わない見せないだけなんだと思う。
でも姿を見ていれば感じる伝わってくるものがある。
それはファンだから好意的に見てる側だからであることは承知してる。
けど本人達が何かを言ったところで向けられるものは変わらないんだろうなとも思う。
いつも思う「最終的には味方でありたい」をまた強く感じた。

死守して欲しいなんてエゴやプレッシャーでしかないんだろうけれど、光が当たり輝ける場所に居られますように居てくれますように。



ジャニーズで居てくれる限りどこに居ても応援しようと思える強い鋼のような心を持てるようになれたらいいのにと思った夏の終わり。