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夏のたくらみに吹く秋風



じょせいせぶん!!!かっこよすぎてたまらない!!!興奮止まらない!!!
今回とってもかっこよく撮ってもらっていて、じょせいせぶんでまさかこんな写真が見れるなんて思ってなかったから嬉しい(笑)
もちろん保存用と観賞用と2冊買いました(笑)

個人的には顔アップになってるやつが一番好き。
待ち受けにしたいレベルでかっこいい!けど電源入れる度にドキドキするから無理!(笑)
あと3人で写っていて伸びしてるやつも好き。
垢抜けたねと思った(笑)
ほんとクソガキ悪ガキお子ちゃまだったれんれんがこんなイケメンになるとは!って感激。
超かっこいい男の子のファンをやれて幸せです(笑)めろめろに可愛かった時もかっこいい時も両方見れてファンとして本当に恵まれてると思ってるよ(笑)

しかし顔がどんどん丸くなり肥大していってる気がして、そこだけが不安(笑)
もともと真ん丸ふっくらほっぺだったけど、ちょっと顔周りにお肉着きすぎでは!?(笑)気を付けて欲しい(笑)
一方紫耀さんのお顔が痩せているように見えて、座長で精神的にキてるのかなぁと思ったり思わなかったり。意外とそういう形で精神面が表れるタイプだと思うけれど、どうなんだろ。。


肝心のテキスト。
性格が変わったと話すれんくん。
その「変わった」とはどういう風に変わったのかなあって思う。
自分から前に行くようになった・成長できたと話すけれど、そうなのか〜ってまだ自分の目でそんな姿を見れていないからわからない。
確かに昔はネクラと言うか大人しかったし暗いし壁を作ると言われていた。それから徐々にチャラいとか言われるようになって行った。*1
その変遷は見ていてわかったのだけど、今の私はれんくんが指す変化に気付けてないんだろうな。見る機会が減ったからかな。それと新しい僕を受け入れて〜の発言や今年の態度を見て以来、変化を少し恐れてしまってるからかも。
良い意味で変わったのであればいいのだけど、と強く思う。

「受験勉強をしようと思ってます」
そういえば、中学3年生の時に高校へ進学する際の進路でも迷ってたね。
当時は進路の一つに医者とかも言ってたっけ…悩んでると知ってアイドルで在ってくれるのかちょっと不安になったけど、そんなことも教えてくれるんだって嬉しかった。
それがついこの前のことのように思うのにもう大学受験かぁ…
中学生〜高校生になったぐらいまで頭が良いと言うか勉強できるというのを結構話していて、話してる流れでタイミングが合えばそういうことばかり言っていた。
あぁこの子にはこれが自分の武器なんだなぁと感じたのと、逆にそれしかないのだろうかと芸能人としては弱い分野であることがちょっぴり心配だった。
だから、そのうち歌が好き!と言ったり歌上手いねと言われるようになったというアピールポイントが増えた時は嬉しくて、アイドルとして勝負できる武器を手に入れたんだと思った。
と同時に、ではないけれど、徐々に勉学についての言及が減ってきて、特に最近は聞かなくなった。唯一知ってるのは英検ぐらいかな。でも、それも公に雑誌では教えてくれなかった、私が見過ごしてなければ。
進学についてどう思ってるんだろどうしたいんだろと気になっていたから、今回ちゃんと公に雑誌で教えてくれて安心した。
前にも書いたけれど、私は無理してまで大学へ行って欲しいとは思わない。
けれど、小さい頃から真面目に学んできていたし、大学に行くのが当たり前というような口振りだったし、受験がれんくんの挑戦したいこと・取り組みたいことなのであれば実現出来る環境だといいなって思う。

そして「紫耀くん」という表記にモゾモゾした(笑)インタビューの文字起こしなのだから、よくあること、なのだけど、普段紫耀呼びだと知ってるからどうしてもね。
紫耀さんの座長について「できるんじゃないんですか?」と話すれんくん。
簡素とも取れる一言になんだか色々な想いがぎゅっと詰まってる気がして…。後ろでも隣でも見てきたれんくんは紫耀さんの力量を信じているんだろうけど、ちょっと他人事にも感じ取れる。本当の所どう思ってるんだろう…
去年の春松竹を見学に来た時に「れんが一人で出来てるかな〜と思って。ちゃんと出来てた。」みたいなことを紫耀さんが言っていたことを思い出した。(今手元にないから正確な文章じゃない、間違っていたらすみません)
今回は立場が逆なんだなぁ。。
春松竹座長(しかもヲタクからは座長wって草生やされてたレベル*2博多座最年少座長じゃ比べ物にならないくらいの重圧やプレッシャーの差だろうけれど。
「紫耀は舞台でしんどいとごはんが食べれなかったのに、ちゃんとごはんを食べれるようになった。精神的に強なったね。」というれんさんの言葉が優しくてほんと紫耀さんのことが好きで心から思って出たんだろうなぁと言葉から温かみも感じる。
と以前呟いたけれど、これは去年の2月頃の発言。*3
今のれんくんは紫耀さんにどんな言葉をかけたんだろうかって思ったりする。。
   


「デビューにこだわっていません」
そんなことを発されて、一応同じグループを組み活動しているれんくんはどう思ったのかなぁ。
と言うか、紫耀さんのこの発言の意図は?と変に勘ぐってしまう。
こんなことを言われて、こちらは何とも言えない気持ちになる。。

この言葉に怯えていたら、博多座だけでなく梅芸まで発表されて*4*5一緒にグループを組んでいても単独で活動されたら終わりだ…と思ってしまう。
隣の人*6に単独の仕事が決まったら(仕事内容が良いか悪いかは別として)その間グループ活動は何もないことになるのがつらい。
彼は特別だから仕方ないと割り切ってるけれど、どうなるんだろうって不安が押し寄せてくる…。
「デビューにはこだわらない」と発されたばかりだから余計に。そしてその発言をどう捉えたらいいのか更にわからなくなる。
以前、特別な彼と組むと(彼を中心に回るから)しんどいこともあるだろうねと言われたことを思い出して落ち込む。。
そんなこと関西にいた時からわかっていたことだから今更驚きもしないしショックも受けないけど、本人にとってはえぐいところもあるよなぁって…。
れんくんはどう思ってどう感じて過ごしてるんだろう。
私は何も出来ないくせに知りたいと思ってしまう。



「れんくんならきっと大丈夫」
何度も唱えてきた言葉。



*1:大西さんが永瀬くんは怒らないし優しい人って昔に言ってたけど

*2:私は座長だと思ったが

*3:ログから引用なので正確な発言の時期は違うかもしれない

*4:意外と紫耀さんって(厳しい)環境下に置かれて初めて自覚や意識が芽生えるタイプなんだなーって思った。去年のやっと仕事という意識が出てきた、しかり、今回の座長という言葉を聞いてから急にしっかりしてきた、しかり。

*5:平野が座長で、一時期同じラインでやってきた子達はバック扱い。どんな気持ちなんだろうとも思う…

*6:紫耀さんが隣と表するので隣の人と書く