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わずかな記録と記憶を



忍ジャニのメイキング見終わったと思ってたら、まだ会見等のイベントの方を見てなかった…


記者会見はちょうど一年前くらいだよね…ちょー可愛いのだが!?!?
話してる内容は今と変わらないけれど、まだ喋り方が幼くて可愛い!ひたすら可愛い!
あと滑舌も今よりもっと良くない(笑)ということは逆に今は滑舌をなるべく意識してるのかなぁと思ったり。


特別試写会
照史に「れんと流星に至っては初めての映画」と振られて、大西さんと喋るのが被って、咄嗟に黙るれんくん。
隣の大西さんが話してるのを完全に大西さんの方を向いて話を聞くところはれんくんらしい。
突っ込まれては楽しそうで可愛い(泣)


日舞台挨拶
照史の「流星とかれんも初めての映画でしょ」に対して「そうですねぇ、やっぱり…」この日は譲らないれんくん。
てか、基本譲らないよね(笑)
髪の毛触られて「あー!!!!」ってなってるところまで収録されててわろたw
かわいいな〜ほんと(笑)
テンパるれんくんはほんとかわいい。
監督に撮影時より大きくなったって思ってもらえてるの嬉しいな〜覚えてもらえてるんだね。当たり前かもしれないけど。
身長だけじゃなくて知名度も演技力も大きく‥伸びるといいね。


御礼舞台挨拶
「ねって言うな」と言われてるけど、確かにれんくんの喋りには「ね」って多いなぁと思って聞いてた。
そういえば、以前は「ね」って間あいだに挟んでたな〜と思い出した。
その喋り方って幼い子の話し方なんだよね。
今はそういう話し方ではなくなったのは大きくなったからなのかなあ…なんだか懐かしく感じた。

淳太くんの「れんとか流星とかもほんまに泣いてたやんか」という振りに
「めっちゃ練習したもんね」「めっちゃ良い経験になったよね」と同意を求めるように大西さんを見ながら言うれんくん。
ちょっとお兄ちゃんっぽいなぁと思ってたら、
大西さんのぶっ込みがスタートした途端「始まった、もう」ってマイクオフでこっそり言うれんくん(笑)
「はじまったよー」とか言うし(笑)
大西さんの話を隣で聞く態度(笑)
クソガキすぎるんだけど、れんくんらしくてどれも好き!ってなる。


やっぱり関西の先輩達と一緒に居る時のれんくんが好き。
今じゃこんな姿見れなくなっちゃったね。
悪ガキクソガキ加減がとっても可愛い。
そういう姿が残って嬉しいな。
そして、そんな姿を自分の目で生で何度か見ることが出来たのも嬉しかったなよかったなとメイキングを見て改めて思った(笑)
貴重な記録になったなぁと思う。大切にしよう。