それでも僕は君に会えてよかった



まいジャニのドリボの回が放送されました。
まいジャニで初めてちゃんとドリボのストーリーを理解できた(笑)パンフレット読んでも何回観てもトンチキすぎて理解できなかったのに(笑)


楽しみしていたれんくんのソロ、MADONNAフル!!!
ほんとかっこいい…
初めて観た時も何回観ても映像で観ても、痺れる程かっこいい。
今でも、スポットライトが当たった瞬間スイッチが入るれんくんを思い出してドキドキする。
この曲に全身全霊を懸けてるように見えるくらい気迫を感じた。
MADONNAを歌い踊るれんくんが好き大好き。
言葉で表せない程好きだよ。


キスマイ体操は私の観てないバージョンだったのでラッキーでした。
ちょっとリズムに乗れてないれんくんがちょーれんくん(笑)
ステージに寝転がるれんくんグラドルみたい(笑)とにかくキュート!


THE DREAM BOYSではバックに流れる映像がオンエアされて嬉しかった。
バックに流れる映像の中のれんくんはほんと可愛いので、短いけど残せてよかった。


あとドリボには関係ないけど、まいジャニメンで円陣組んでる時の声掛けをするれんくんがれんくん過ぎて可愛かった(笑)
ああいうれんくん大好き。
考えてるようで内輪になると適当をかましてグダグダ、そして一斉に突っ込まれる(笑)
張り詰めていた*1れんくんが久しぶりにリラックスしていて、東京の仕事場では見せない姿についテンションが上がる。
れんくんは語尾が「〜ね(下がり気味)」ってなることが多い気がする。まろやかな音になっていて可愛い。
「〜ね」って子供の話し方なんだよね。話し方は未だに幼いんだよな。
そんなこともわかる声掛けが愛おしくて何度もリピートしてしまう。
「俺と紫耀は頑張って、3人は楽しんでね」と声掛けするれんくんがいじらしかった。

「見送って?」と甘えた声になるのがたまらないと同時にちょっぴり切なくなる。
普段ならあんな声色が自然とは出ないだろう…



それにしても見どころにお笑いと答えるところが納得できない。
前から何か聞かれる度にお笑いを推すけど、この舞台はそこじゃないだろと思う訳で。見どころはステージによって違ってくると思う。
関西の舞台取り組んできたことや関西だから求められることの弊害だな…



れんしょおの波長が同じでリアクションも同じで長期間長時間一緒に居ても上手くやってたんだよかったと今更安心した。
比較的に常に紫耀さんが男でかっこよかったぁ側に居る安心感ハンパない…疲れてるだろうし大変だろうけど、そういう部分をあまり見せないようにして、落ち着いて構えてる感じが頼もしい。
それが負担になってないといいなと思うけど。
紫耀さんの横にふらっと立つれんくんという構図が好き。そして隣に居てくれてよかったと安堵する。



出くわした時の微妙な空気からだんだん元通りになって程良く緩んだ表情や態度からも、金内くんの感想を聞いてる時に二ヘラ二ヘラ笑っていたかと思うと相手の熱を感じたのか真っ直ぐ見つめ直すその眼差し(最後に照れ臭そうに笑う)からも、れんくんの柔らかいところを感じてつらい…


言葉にさせることは酷だ
言葉にすると残ってしまう
繋ぎ止めるのも言葉だし突き放すのも言葉だ


本音であっても本音でなくても、言葉にすることが後に十字架を背負うことになりかねないと知ってるから述べること(述べさせること)は酷だと思ってしまう。
それが人の心に影響を与える内容だと特に。
クリエの時もだった。
そういう時そういう内容はれんくんが必ず口にする。代表という単語も口にする。
胸の奥がぎゅうっとなる、その分苦しくも感じる。色んなことが怖くて。それとれんくんのことが大切だから。
でも、それは私の我儘…

全てを引き受けて立ってるのかな
偉いねと頼もしいと言われても私は何と言えば良いのかわからない
以前なら迷わずこの言葉を率先して使っていた
今はただ子鹿のようだったれんれんが今その細く折れそうな脚で必死に立ち続けていると考えては心が押しつぶされそうになる…

モヤモヤというより苦しい
やっぱり我儘だね‥‥










大切な夢のために頑張っている君の姿が好きで
どんな時も僕が応援するなんて言ってたくせして
旅立つ君のこと責めた






*1:ここのところ東京での仕事ばかりで、東京で仕事中はどことなく常に神経を働かせ張り詰めた空気を纏ってる気がする

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