新芽のように強く柔らかく



こちらが思ってる以上に春松竹は彼らにとって凄く重いものだったんだなぁと思わされました。
言葉に出来たのは無事に終えられたからなんだろうと思ってるのだけど、本人達の口から聞くのはやっぱり堪える。
のしかかっていた心労は推し量れないけれど、きっと今後の糧になるだろうし、より一層愛されてるよと伝えたいなぁと思いました。*1
愛されてる=着いて来てくれる人は必ず居るから、どんな時も前を向いていて欲しいです。




スタジオの空気が違ったように見えたな〜
見えただけなので私の勘違いかもしれません。センシティブな回だったよね。
けど常に自由奔放かつ小瀧くん大好きれんくんはそんなのお構いなしに伸び伸びと嬉しそうに顔を綻ばせ頬を緩ませてた(笑)
時折切なそうな表情を見せながらも小瀧くんを見る目と表情からは嬉しい!楽しい!という気持ちが伝わって来る(笑)
でも、これからについて話し合っている時一瞬だけ眼差しがきつくなったというか少し目つきが変わったように思いました。

相変わらず嬉しそうだったり泣きそうだったり感情をそのまま出す人だけど、少し見え隠れするようになっていたし、何より纏う雰囲気が変わった気がする。
言葉にしにくいのだけれど、クリパ前に感じた変化よりもっと色濃いというか感じるモノが強くて今までとは違う人を見てる気分。。
クリパの前の頃は堂々として風格が出て来たと思って、今回はある程度のことは器用に熟せる(こなれた感じで出来る)ようになって仕事人(プロ)みたいな雰囲気が出て来た気がする。昔の右往左往してた時とか時間を余してた時と違う気が。*2


二の腕が太く更に逞しくなっていて、体つきそして顔つきもすっかり青年になってた…。アイドルナイズ*3の第一ステージが完了したのか仕事人のような雰囲気・空気感もあった…。
ショータイムは大人というか常にオスで…前の妖しさを孕んだオスというよりがっしりしたオス感が出て来てる…
これらのことにちょっとショックを受けてしまった(苦笑)そんな自分が悲しいし気持ち悪い(苦笑)
好きだったところが成長やプロになるにつれてどんどん見えなくなっちゃうんだと今回突き付けられた。
わかってたことだけど、それでも好きを繋ぐと思っていたけど、思ったより軽くショッキングだったみたいです(苦笑)情けな…


春松竹の映像が少しだけ流れました。
・「は↑る↑がやってきた」の変なイントネーションが映像に残った(笑)
・ハピラキは放送されたけどブラザーはオンエアされなくて残念(我が儘)
・小瀧くんのお話のバックにバンバンが流れた!やっぱり不協和音!(笑)

そして、がらすの魔法。
映像で見ると思ってたよりちんけで、画面を通しても心を打つ心に響くようになったらいいなぁ…と。
客席を含めた会場の雰囲気が幻想的な空間を生み出してたところもあるけど。
それにしても、かっこつけすぎてる(のは良くない)と認識して気を付けるようにしたとか、そんなことまで考えてるとは思ってなかったから新しいれんくんの一面を知ることが出来た大事な曲。
魅せ方まで研究し始めたのはソロを必ずと言っていいほど何回も歌わせてもらえるようになったからなのか、いや 今までも考えてたけど口にしてなかっただけなのかもしれない‥‥けど、意識の変化かな。
こういった向上心とか意識とか*4を最近れんくんの言葉でちょっとずつ知ることが出来て嬉しいです。
今まではわからなかった部分(知りたかった部分)がクリアになって行く感じ。


どうでもいいけど、れんくん少し目が小さくなった???
前はもう少しくりくりした丸いお目々だった気がする。そっちの方が好き。
子供から大人の顔つきに変化してるのか、それとも本人が気にしてる二重の幅の問題なのか、どっち!(笑)
二重の幅を毎日確認して気にしてるって可愛いいいい(どさくさ)


唇噛むところ(癖)が大好き。
アームウォーマーをした姿もかっこいい。見惚れてしまう。


あらゆる角度からどんな風に変わって行くのか淋しいを通り越して最近は怖いけれど、輝きが増すに越したことはないので、上手く成長・変化して行って欲しいなと思います(誰だよ…)





そういえば、忍ジャニの試写会にれんくんの登壇が決まりました。.:*・゜
真っ先に出て来た言葉は『かっこいい!』
盲目すぎるけど(笑)ほんとかっこいい!もちろん嬉しい!

試写会に限らず、これからどんどん未経験のお仕事を経験(済)にして行くんだろうな〜
感受性豊かなれんくんだから、ますますパワーアップするんだろうね。
その姿を見られると思うとワクワクします。
一つ一つのお仕事がれんくんにとって素敵な思い出と出逢いになりますように。





*1:伝える必要はないw

*2:ご存知の通り重度の盲目だょ…

*3:素人に近かった子がアイドル(プロ)らしくなる、という意

*4:変化は憶測であるけれど、向上心や意識は本人が誌面で述べている

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