仕草に愛


ジャンプの京セラ両日お邪魔してきましたー!!!(*^o^*)
ジャンプのコンサート自体楽しかったし、関西はゲスト扱いで見せ場を作ってもらい歌ってくれてとっても楽しかったです♡
行って悔いはなかった!

れんさん自前衣装着てくれてるおかげでポンコツの私でもすぐ見つけることが出来て有難い&嬉しかったです(*^o^*)
お世話になりました☆ミ




春の松竹以来のれんさん。
まいじゃにで毎週見てるけど、やっぱり生は違う。

7WESTと一緒に出て来て、7WESTをりゅーちぇーと挟む形で登場。れんれんの位置は下手。
なにわ皇子と紹介されて、右手を上げて紳士的なお辞儀。
この時点で物凄く可愛かった ゚゚(´O`)°゜゚
スクール革命で手で客席を煽り、飛び跳ねる姿は ただの少年だった‥‥

まいじゃにのショータイムとかで見てるれんさんは背が伸びて顔付も大人っぽくなってダンスにも色気が出て来て、あぁもう少年を脱してきてるんだ…と少し淋しいような切ないような ドキドキさせられていたのだけど、客席を煽りながらスキップする姿は思った以上に少年だった…(泣)

仕草も表情も行動も体型も全部子供。
抱き締めたくなるくらいの細い腕と体。
華奢 ではなくて、まだ完成してない細さ。
そんな全身を使って踊って歩いて走ってファンサして‥‥愛しい以外の何者でもなかった

本当にただの少年。
けれど少年であってもステージに立つと、いやファンの前に立つとアイドルとして成立する。
これはまいじゃにコンの時も思ったことなのだけど、一見普通にしてたらただの少年。
だけどファンの前に現れた時点でどんなに小さくてもどんなに幼くてもどんなに無名でもアイドルとしてすでに成立してるんだよね‥‥。
日頃 松竹という特殊な空間に存在する分、京セラという万単位のキャパとセットと演出や構成で、このことを改めて感じさせられるコンサートだった。

だって他の子よりちょっと背が高いだけで他の子より顔が大人っぽいだけで他の子と違ってマイク持ってるだけで‥‥常にスキップ移動してる姿とか体型とか煽ってる姿とか全部子供で。
マイクと自前衣装取り上げたらバックのチビちゃん達と形振りは変わらなくて。
ほんと少年で正直少し戸惑った。。

少年のれんさんが自分の判断でどこの通路を歩くかステージに行くか周りをキョロキョロしつつ考えてる姿は愛おしかった。
本当は(バックの子達と)そこまで変わらないんだろうなぁと思うと、負担というか課せられてることは本人にとっては大きいものなんだろうなって。
あくまで推測だし、認められて任されてるんだから有難いことなんだけれど。
年齢考えたら当たり前、メインとゲストの中では2番目に小さい。
それでも1人で判断行動してるんだよね…(しみじみ)
流星さんや照史との横をひょこひょこ歩いてる姿を見ると小ささが余計に強調され愛しさで胸が苦しくなった。

そんな小さいれんさんが浪速一等賞で初めにカメラに抜かれた‥‥お兄ちゃん達(先輩)がしゃがんでて、そのセンターでちょこっと踊るれんさん!ここはドーム!!!(重要)
胸熱!ドームで一瞬でもそんな場面があることに震えた( ; ; )
本当に本当に嬉しい。
見間違いかもと思って検索したら、他の方も書いてて現実…!
その一瞬を見ただけでも入った価値があった。

25日は20時の壁により出れない部分があって悲しく感じたけれど、26日は始まる時間が早かったので最後まで出てた。
最初から最後まで。
出て欲しいと思った曲目に出て踊ってる、紹介されお辞儀をする、、、目を向けると必ずステージのどこかに居る。
ステージに姿を見つけられるのがこんなにも幸せだなんて!嬉しいだなんて!

綺麗事のように聞こえるかもしれないけれど、ステージに立ち 踊り歌い煽る姿を見られるのが本当に嬉しいという気持ちが強い。
そこに居るだけで本当に嬉しい。

2日間を一言でまとめると
「かわいい」これに尽きる。

恥ずかしながら本当に好きなんだなぁと再確認しました。

自分の年齢を考えたらこの先見続けられるかどうかわからないけど、バックに着いて色んな諸先輩方の曲を歌って踊る姿が見られるのは今だけ!
そんな貴重な姿を見ていられるなんて何にも勝る!今はそんな精神状態(笑)
マイクを持っているという事実がとても嬉しかった。口をパクパク開けてたからジャンプの曲を歌ってたんだろうね♡本当に感無量…!


一つ一つの仕草が愛しくてたまらない。
出会えてよかった。